新しく「バジル・大葉・すずなりブロッコリー」を植えました。葛西TKKアカデミーに来て、自由に必要なだけ持ち帰って結構です。今夜の料理に使ってください。

もう夏休みの学校も多いと思います。
夏休みと言えば植物の観察がつきもの。
学校で育てた朝顔やヒマワリを持ち帰って、家で育てながら観察日記を付けたりしますよね。

葛西TKKアカデミーでは入り口に観葉植物を置いているのですが、そこに新しく「バジル、大葉、すずなりブロッコリー」が仲間入りしました。

得意ではないのですが個人的に植物を育てるのが好きで、植物の育つこの季節に何か植えたいと思っていました。
そして、どうせ植えるなら実用的なものということで「バジル、大葉、すずなりブロッコリー」を選びました。

私も料理をするのですが、ハーブを買っても使いきれずにダメにしてしまうなんてことはよくあります。
必要なだけ売っていればいいのですが、店にあるものは量が多く残してしまうことがしばしば。

そこで上記の三種類の植物を購入。
緑で癒し空間を作るだけでなく、料理で必要なだけちぎって使えるように考えました。

バジルはトマト系の料理と非常に相性が良く、大葉も似たような使い道ができます。
これから暑くなるので、冷やし系の麺に入れてアクセントとしてもとてもいいですよ。

大葉は刺身やてんぷら、お寿司などに使ってもいいですね。
すずなりブロッコリーは知らなかったのですが、小さなブロッコリーが次々をなって、ワンシーズン通して収穫できるそうです。
楽しみ。
私にとってブロッコリーはゆでてマヨネーズというのが定番なのですが、すずなりブロッコリーはサラダに入れてもいいみたいです。

とは言え一人で食べつくすのも大変なので、どうぞ皆さん、ご自由に取りに来てください。
スーパーで買って残して無駄にするのはもったいないので、必要なだけちぎって持って帰ってください。
もちろん無料ですから。

植えてみるとプランターが少し小さかったかもしれません。
三種類も植えるとなんかギュウギュウになってしまいました。
欲張らず二つにすればよかったかな。
どんどん収穫して隙間を空ければいいかな。
皆様も取りに来て、ご協力をお願いします。

植物は人間の精神を安定させる効果があります。
葛西TKKアカデミーの入り口で緑たちに迎えられ、子供たちは勉強に集中して臨むことができます。
どうか皆様も一度、葛西TKKアカデミーに立ち寄ってください。
お待ちしております。

今年も8月4日(日)「まいぷれサマーフェスティバル」に参加します。読書感想文、工作をお手伝い。ふるってご参加ください。


葛西駅から徒歩3分、個別指導塾葛西TKKアカデミーは、今年も「まいぷれサマーフェスティバル」に参加します。

8月4日(日)、西葛西 スターツ家Labo(江戸川区西葛西6-18-10 SKセントラルビル1階)で行います。
今年は午前中は読書感想文指導、午後は工作をします。

・読書感想文書き方教室
10:00~11:00と11:15~12:15の2回行います。
こちらは予約が必要なのでお早めに予約してください。

『読書感想文書き方教室』の予約はこちら

この教室では先ず読書感想文の書き方を説明します。
そして実際に本を読みます(なので皆さんは本を読まなくてもいいです)。
生徒はお話を聞きながら印をつけていきます。
そして、「読書感想文メモ」を作り、それをもとに読書感想文を書いていきます。
とは言え、時間が一時間と限られているので恐らく「読書感想文メモ」までしかできないと思われます。

しかし、ご心配なく。
残った分は葛西TKKアカデミーで仕上げることができます。
先生がついて読書感想文を書くのを手伝います。
または、家で書いた読書感想文を葛西TKKアカデミーまでメールや郵便で送っていただくか持参していただければ、こちらで添削をしてお返しします。

・工作(プロペラカー、飛び出すタマゴ)
午後は工作を行います。
こちらは予約いりません。
材料費一つ500円がかかります。
工作は二種類の中から選べます。

ゴム動力で動くプロペラカー
ペットボトルにゴム動力のプロペラを付けて、実際に走る車を作ります。
非常によく走ります。
組み立てたら自分でデコレーションをしてオリジナルのプロペラカーにすることができます。

飛び出すタマゴ
こちらもゴムを使ったおもちゃです。
タマゴをセットして手を離すとパンっと飛び跳ね、中から鳥や恐竜などが出てきます。
工夫していろいろなものを飛び出させましょう。

今年は会場が違うのでご注意ください。
詳しくはまいぷれの「夏休み!イベント・お出かけ情報」をご覧ください。

最初の『共通テスト』の数学は記述問題が見送りになりました。

2020年度より始まる教育改革。
しかし、多くの学校や生徒たちはそれに向けた準備をもう始めています。
先日、新しく始まる『共通テスト』においてTOEICが認定民間検定試験から脱退したというニュースをお知らせしました。
今回は数学でまた問題が起きたようです。
個人的には最初から分かっていたとは言え、こうも混乱が続くと不十分な制度の下で大学入試を迎える生徒たちが気の毒でなりません。

飛び込んできたニュースの内容は次の通りです。
「大学入試センターが数学で検討していた文章記述の問題導入を初年度は見送る方針を決めたことが12日、分かった。」というものでした。

昨年行われた試行テスト(共通テストをどのようなテストにするかを決めるために現役高校生に行ったテスト)では記述式の問題3問の正答率が非常に低かったそうです。
これを受けて大学入試センターは、初年度の数学の記述問題3問は数式のみを書かせることにしたのです。

文字を書かせるとは言え、これでは実質的に記述問題とは言えません。
選択問題ではなく、考えをまとめて論述させることによって「思考力・判断力・表現力」を評価できるとして行うことをうたっていた記述問題が数学から消えました。
これこそがセンター試験を廃止してまでやろうとした『共通テスト』の意義なのに、それを放棄していいのでしょうか。
すべての教科で記述問題を出すことが『共通テスト』の大きな目玉だっただけに、これは大きな後退と考えざるを得ません。

この調子で今後なし崩しに記述問題が他の科目でもなくなってしまうのでしょうか。
だとすれば、共通テストに変える意味がなくなります。
莫大な時間と予算、そして受験生の努力が無駄になってしまいます。

これまではセンター試験で基礎学力を測り、各大学で行われる二次試験で応用力を試す形式だったものを、『共通テスト』でいきなり全て測ろうとする。
しかも全国規模で。
書かれた莫大な数の解答を限られた時間内にこなさないといけません。
文科省は問題ないと試行調査のときに言っていましたが、本当に可能なのか疑わしいです。
しかも、記述問題の採点は採点者によって大きく変わります。
記述問題の採点は学生のバイトもすることが言われています。
そうでもしないとこれほどの量の採点は無理ですからね。
でも、受験生の人生がかかっている試験を専門家ではなくバイトに任せていいのでしょうか。
以前話した英語と同様に、日本全国すべての受験生に公平性と厳格性が保たれるのか心配です。

この期に及んで実行性の問題がどんどん露呈しているように思えます。
本当に大丈夫なのでしょうか。

「ゆとり教育」のときもそうでしたが、志は素晴らしいのですが実行しようと考えたとき、教育関係者のどれほどが現実的に、そして具体的に良い教育を提供できるか真剣に考えたのでしょうか。
専門家でなくても少し考えれば色々問題に気づくはず。
なのに現場を考えずに、上層部が机上でのみ考えた制度を押し付けた結果、どれほどの不利益を生徒はこうむらなくてはいけないのでしょうか。
文科省は本当に子供たちのことを真剣に考え、責任ある行動をしてほしいと思います。

今回の教育改革の最大の問題点は「2020年度」と最初に設定したこと。
私は最初から分かっていましたが、これほどの大改革がそんな短期間で間に合うはずがありません。
文科省は大丈夫と見越していたようですが、それはいささか甘い見通しに思えます。
方向性は悪くないと思いますが、準備期間がなさすぎる。
「2020年度」にやらなくてはいけない理由は何もないのですが、単にオリンピックイヤーということで決めたのであれば、生徒に対する考えや想いが浅すぎます。
何年も十分に時間をかけ、制度が整ったところで実行すればいいのに。
慌てて見切り発車する必要なんて全くありません。

本番は目の前です。
この時期に受験することになる生徒たちには「不運だったね」では済まされない問題です。
しかし、どんなに不備な制度であっ他としても、公教育の中にいる生徒は受けざるを得ません。
非常に厳しい状況ですがやるしかないのです。

個別指導葛西TKKアカデミーは全ての生徒、受験生の力になります。
どんなことでも構いません。
少しでも子育て、教育に問題を抱えているようであれば、気楽にご相談ください。
いつでもお待ちしております。

現役生・卒業生が語る通信制高校のメリット・デメリット

面白い記事を見つけましたのでご紹介します。
それは通信制高校について現役生と卒業生に行ったアンケートです。

『現役生・卒業生が語る通信制高校の良いところ・大変なところ【まとめ】』へのリンクはこちら

Twitterで通信制で良かったところ、大変だったところを質問し、その結果が書かれていました。

良かった点としては
・履修や時間割を自分で決められる(自分のペースで勉強できる)
・授業の人数が少ない
・干渉されることが少ない
・バイトや自分の目指すものに時間が使える
・様々な価値観を認めることで視野が広がる
・先生との距離が近い
・スクールカーストがない
・精神的にゆとりができる
・校則が少ない
・病気の人に対する配慮がある
など

大変だった点としては
・勉強へのモチベーションの維持と自己管理するのが大変(怠けても何も言われない)
・授業や学習がほぼ自習なので受験に向かない
・教科書が易しめ
・通信制ということで負い目を感じる(周りからの偏見)
・計画的に自分で勉強を進めないといけない
・単位が取れるかどうかは自己責任
・学校が遠い
・学費が高いところもある
など

いじめや不登校の問題が注目されるようになり、学校もフリースクールや通信制など、生徒の受け皿も多様になり、学業の選択の幅も広がりました。
そして、一般的な全日制の学校ではなく、その他のタイプの教育機関へ通う生徒も年々増えています。

しかし、一般的公教育でない教育機関では一般的生徒と同等の教育を提供することは非常に難しい状況になっています。
今回の通信制高校に関しても、高校卒業資格は手にできるでしょうが、大学受験となるとかなり難しくなります。
自分から自覚し積極的に勉強し、自分で受験制度を調べ、模試も自分で申し込まないといけません。
受験対策と言っても普通高校のそれに比べるとかなり見劣りします。
学校で使う教科書が中学生レベルからスタートするので(中学の学習内容も十分に身に付けていない生徒が多いため)、大学受験レベルには到底間に合いません。
学校で縛られなく自由な分、自制心と自己管理が不可欠となり、まだ十分に大人になりきっていない生徒に求めるのは酷です。
どうしても先延ばしにしたり、課題提出直前だけの勉強になったり、勉強以外のバイト、そしてそこで稼いだお金での遊びの方が優先になる場合が非常に多いです。

一般的学校ほど縛られない分、自分次第で良くもなれば悪くもなります。
しかも全てが自己責任で、周りは干渉しません。
良くも悪くもこれが通信制の特徴なので、高校卒業資格がもらえるからと安易に選ぶのではなく、本当にきちんとやる覚悟が自分にあるのか、一般的高校と比べ足りない部分をどのように補うのか、よく考える必要があります。
そして、考えたことが本当に実行できる仕組みを自ら課さなければなりません。
子どもがこれを一人でやるのは非常に難しいです。
ついつい自分の弱い心に流されてしまうなんてことはよくあります。
やはり外部のサポートがないと苦しいでしょう。
もちろん葛西TKKアカデミーはこのような子供たちのサポートを喜んでする用意がありますが、最終的に成功するかどうかは本人次第なのです。

教育の多様化が起こっているということで、もう一点、気になっていることを話したいと思います。

フリースクールや通信制、自宅学習など普通の学校に馴染めない、諸事情で通えない生徒への受け皿が増えたことはいいことなのですが、受け皿があることで学校の無責任が助長されるようならば問題です。

学校で手に負えない、対応に非常に手間がかかる生徒に対して学校が教育を放棄し、これらの機関に押し付けるようなことがあってはいけません。
どんな生徒であれ学校は等しく教育を提供しなければなりません。
先ずは最善を尽くして生徒に取り組まなければなりませんが、多くの生徒を抱える学校がその努力を面倒くさがり、これらの受け皿に任せておけば責任から逃れられると考えるのであれば、これは全くの本末転倒です。
そのようなことが決してないように学校の先生にはお願したいものです。
教育というものは人の人生を左右するほど重大な影響があるのだから。

2020年度からの共通テストからTOEICが撤退。

先日、TOEICが「共通テスト」から撤退するというニュースが飛び込んできました。
今回はこのことについてお話したいと思います。

文科省は2020年度より大学入試を大きく変更することを決定しました。
これは同年度より本格的に実施される教育改革の一環です。

教育改革とは激動する21世紀の社会で活躍できる人材作りを目指し、知識偏重のこれまでの教育から、答えのない問題でも自分たちの知識と技能を活用して、自ら考え答えを出せるような人間を育てるため、小学から大学まで教育内容、カリキュラム、教育方法、評価方法、教育機器など全般的に変えていくことです。
もうすでに、2020年度を見越して実際の教育現場では変更が行われているところもあります。
全て話すと長くなるので、大学入試の英語試験に絞って話を進めます。

かつての「ゆとり教育」が失敗したのは出口である大学受験に手を付けなかったのが原因で、その反省から今回は大学入試制度も大きく変えることになりました。
これまでの「センター試験」が廃止され、新たに「共通テスト」が実施されます。
これまでと違い、マークシートだけでなく記述問題もあり、教科をまたいだような問題も含まれます。
単純に知識を暗記しているだけではだめで、自分の持っている知識と技能を使って、論理的な考え方に基づき結論付けないといけない問題になります。
期待される成果はかなり高度なものとなります。

中でも英語は文科省が認定した民間の資格検定試験を利用し、その結果が「共通テスト」の結果になります。
つまり、英語がなくなるわけです。
前年度の11月頃に受験生は大学入試センターに申し込みをし、翌年4月から12月までに入手したIDを使って八つの民間の資格検定試験から選んで二回まで受けることになります。
このようにした理由は、試験にスピーキングテストを導入するためです。
これらの民間の資格検定試験にはスピーキングテストが含まれており、「読む」「書く」「聞く」「話す」の言語の4技能を評価したいからです。

しかし、これは生徒の負担を増やすものになります。
主旨も方法も異なる民間の資格検定試験から、どれを透けるか判断し対策をして受験しなければなりません。
よって、2年生には学習内容を全て終わらせ、試験に向けた準備をしないといけないので、これまでより猶予がなくなります。

しかも2023年度までは移行期間として、民間の資格検定試験と共に大学入試センターが作るこれまでようなマークシート式の試験も受けなければなりません。

いよいよ再来年から始まるというこの時期にTOEICが撤退を表明したのです。
運営側は「責任を持って対応することが困難と判断した」からだそうで、実施前のギリギリの時点での決断となったわけです。
条件整備が特に困難だったようで、当初の想定を上回ることが明らかになったようです。
もちろんこのような問題点は以前から指摘されいたにもかかわらず、文科省は見て見ぬふりかは分かりませんが、認定をしたわけで、文科省の認定の甘さが露呈したとも言えます。

当然受験生の中にはTOEICを視野に入れて勉強してきた生徒もいる訳で、そのショックは大きいでしょう。
しかし、文科省はTOEIC利用者は2%程度で影響は部分的であると判断し、見直し対策は何も取らないようです。
2%と言っても数で言えば1万人くらいで無視できないと思うのですが。
一生懸命頑張っている受験生に対し、少数派だから我慢しろとは私はとても言えません。
早くも教育改革での混乱の犠牲者が出てしまいました。

今回の改革において、この英語試験の民間の資格検定試験の利用は批判を受けていました。
八つの趣旨も内容も実施方法も異なる試験の結果をどうやって一律に評価するのか。
公平性と厳格性が求められる大学受験にふさわしくないのではないかと言われていました。

地域格差、経済格差の問題も指摘されています。
これらの試験は大都市では頻繁に行われ、会場も多いのですが、地方では全く行われない地域もあります。
そんな地域の受験生はは高い受験料に加え、交通費と時には宿泊代も払わなければなりません。
裕福な家庭でしたら塾や家庭教師で試験対策もできますが、そうでないと高得点は難しいです。
民間の試験は決して易しくありません。
学校がそこまでの対策をしてあげられる余裕があるかどうかは甚だ疑問です。
今回の教育改革で学校そのものの負担も非常に大きくなっているからです(詳しくは別の機会でお話します)。
出自や家柄に左右されることなく平等に評価されるべき大学受験が、これではよくないと思います。

教育改革の方向性は決して間違っているとは思えませんが、準備不足で問題が山積みなのに2020年度にこだわって見切り発車する必要があるのでしょうか。
理由が分かりません。

とは言え、もう2020年度は目の前で受験生は動き出さないといけない時期です。
今さら撤回し延期ともいかないでしょう。
また新たな混乱が起きるからです。
文科省の想定の甘さ、対応の安易さ、生徒に対する無責任さを感じずにはいられません。

結局、教育改革という大きな看板を掲げた文科省はその見栄や面子にこだわりごり押ししているように思えます。
更に、教育関連企業の利益創造の打算で動いているような気もします。

文科省は「ゆとり教育」のように失敗しても、「はい、失敗しました。すみません。」でしょうが、巻き込まれた生徒たちがかわいそうです。
誰が生徒たちの人生の責任を取るのでしょうか。
文科省の対応はどこか他人事のように感じます。
本当に生徒のことを考えているのでしょうか。

しかし、現実として時期は直前に迫り今さら後戻りもできない状況です。
私のできることは、不幸にもこのような困難な状況に追い込まれてしまった生徒たちを全力でサポートし、少しでもマイナスの影響を小さくし、生徒の望む進路を叶えられるように全力を尽くすことだけです。
受験生の皆さん、厳しい状況ですが頑張ってください。
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